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データ元

院内感染対策サーベイランス事業(JANIS)

https://janis.mhlw.go.jp/

動物由来薬剤耐性菌モニタリング(JVARM)

http://www.maff.go.jp/nval/yakuzai/yakuzai_p3.html

ヒト医療で重要なフルオロキノロンの耐性率については、ヒト由来株では高く、一貫して増加傾向が認められた。一方、家畜(牛・豚・鶏)由来株においては、いずれも低く抑えられており、ヒトと家畜では異なる傾向が認められた。
ヒト由来株についてはレボフロキサシン(LVFX)、家畜についてはシプロフロキサシン(CPFX)の耐性率を示した。

グラフ
数値
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BP の単位は μg/ml。
家畜については CLSI に規定された BP。
このページは以下リンク先に基づいて作成されています。薬剤耐性ワンヘルス動向調査 年次報告書 2019Webサイト内容を使用される際は“薬剤ワンヘルス動向報告書から引用 “と注釈を記載してください。